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夏こそ注意!こむら返りの原因・予防・対処法

ふくらはぎの筋肉が強く収縮して激しい痛みをともなう「こむら返り」。

「腓(こむら)=ふくらはぎ」がひっくり返るような痛みということで、このように呼ばれています。

関西圏の人はこぶら返りという人もいるようです。

これまでの調査では、一般人の16%以上が経験していて、50歳以上になるとほぼ全員が、一生のうちに一度は経験しています。

また、60歳以上の人の33%、80歳以上になると半分の人で、2か月に1回は睡眠中にこむら返りが起こります。

さらに、60歳以上の6%の方は、毎晩こむら返りに襲われていると言います。


こむら返りは夏に多いのが特徴です。

特に夜間に生じると目が覚めてしまって、ただでさえ寝苦しい夜にやるせない気持ちになったことはありませんか?

ではどのような方がこむら返りになりやすいのでしょうか?

・日中大量の汗をかいた
・仕事は肉体労働がメインである
・長時間の立ち仕事している
・冷房がよく効いた部屋で仕事をしている
・激しいスポーツをしている
・冷たいビールが大好きだ

などの水分やミネラル不足・筋肉の血行不良が起きやすい「夏」はこむら返りにならないように注意が必要です。

こむら返りは何で起きるのか?

こむら返りの主な原因は

1,水分・ミネラル不足
カルシウムやマグネシウムなどのミネラルは筋肉を正常に動かすのに欠かせない物です。
汗をいっぱいかくと水分と一緒にミネラルも流れ出てしまいます。
水分不足も血液の循環が悪くなるので筋肉の疲労が溜まりこむら返りの原因となります。

2,筋肉の疲労
日中に肉体労働やスポーツなどで筋肉を酷使すると筋肉に疲労物質がたまり、筋肉が伸ばせない状態なってしまいます。このような疲労状態に血液の循環不全が重なると、夜間にこむら返りが起きる可能性が高くなります。

3,冷房などによる冷え
筋肉は冷やされると血行が悪くなり硬くなります、日中や就寝中の冷房などによる冷えはこむら返りが起きやすくなってしまうので気を付けましょう。

4、アルコール
過度のアルコールもこむら返りの原因となります。
アルコールには利尿作用があるので飲み過ぎてしまうと脱水状態なってしまいます。

5,その他
妊娠中の方もこむら返りを起こしやすいようです。
お腹が大きくなるにつれて血管が圧迫され血液循環が悪くなったり、体重が急激に増え足の筋肉に負担が増えるのが原因となるようです。

こむら返りが起きてしまったら?
こむら返りの対処法は「ふくらはぎの筋肉を伸ばす」のが基本。
誰かそばにいれば手伝ってもらうのもOK

膝を伸ばして、つま先をゆっくり顔の方へ曲げるようにし、ふくらはぎの筋肉を伸ばしましょう。こむら返りはふくらはぎの筋肉が縮んだままになった状態です。筋肉を伸ばしてあげると痛みが消えていきます。

周りに誰もいない場合は、つま先にタオルを掛け引っ張ると簡単にできます。
近くに壁がある場合は、足の裏を壁に付けふくらはぎを伸ばします。
こむら返りの後は、筋肉痛になることあるので軽いマッサージをやっておくと和らげることができます。
蒸しタオルなどで温めるのも筋肉痛や再発の予防に効果的です。

日常的に起こるこむら返りには要注意!
いろいろな筋肉に起こる物や、頻繁に繰り返す物は、重篤な病気が隠れていることがあるので注意が必要です。

こむら返りが起こる前に…
予防法
@眠る前に十分、アキレス腱のストレッチをしておきましょう。
足の筋肉を使いすぎたと思ったら疲労をためないようにアキレス腱のストレッチを十分に行うようにしましょう。軽いマッサージなども効果的です。

Aお風呂で体を温めよう。
冷房などで体が冷えてこむら返りを繰り返している人は、ぬるめのお風呂にゆっくり浸かり体を温めるようにしましょう。

B寝る前の水分補給も重要
睡眠中も汗をかきますので、水分を補給しておいた方がいいでしょう。
目安は、コップ一杯(200cc)。

C整体・カイロプラクティックで疲労をためない体に
姿勢が乱れていると、ふくらはぎなどの筋肉が疲れやすくなります。
整体・カイロで歪みを整え、疲れづらい正しい姿勢を手に入れましょう。
また、こむら返りは、筋肉固有の問題があるといわれており、下位運動神経終末部での過興奮によるのではないかと考えもあります。
整体・カイロには神経終末部の異常を改善させる治療法もあります。

岡田鍼灸接骨院に、ご予約お待ちしております。

【住所】
350-1154
埼玉県川越市上松原271

【電話番号】予約制
080-2275-2935

岡田悠佑(おかだゆうすけ

真夏のぎっくり腰に注意

真夏のぎっくり腰は暑さと痛さのダブルのパンチから耐えなくてはいけないので、かなり大変なようです。

今年のような炎天下では、外を歩くだけでも暑苦しく感じるのでは無いでしょうか。
そんな中、ぎっくり腰の痛みに耐えながら通勤する人々がいます。

腰痛ベルトを巻きながらの出勤は「本当に暑くてたまらない!」とのこと。この猛暑中、ぎっくり腰には襲われたくないものです。夏のぎっくり腰予防対策は万全でしょうか?

真夏のぎっくり腰でつらかったこと
・激痛で歩けなくなったのが熱々のアスファルトの上だった。
・なんとか歩けるがいつもより汗ばみ鞄が重く感じる。
・職場に着く頃には汗たらたらで、もうぐったりしてしまう。
・腰痛ベルトが暑くてたまらない。
・ベルトちょっと巻いているだけでツライ。
など夏のぎっくり腰はとにかく暑さがつらいようです。

なんで真夏はぎっくり腰になりやすいの?

熱帯夜などの寝苦しさも有り寝不足になりがち、体が休んでいないと筋肉に疲労が溜まり痛めやすくなってしまいます。

屋外と室内の温度差や冷房に長時間当たっていると自律神経が乱れてしまいます。
自律神経が乱れると筋肉への血液循環が悪くなってしまうので腰を痛める原因となります。

暑さへのイライラや日常生活のイライラも腰痛の要因となることもあります。
「快適」と感じるようなリラックスできる空間に身を置くこと大事です。

冷たい物、体を冷やす物の飲み過ぎ食べ過ぎも注意が必要です。
冷たいビール、アイスクリーム、夏野菜などは体を冷やしてしまいます。
体が冷えると内臓の働きが悪くなり反射により腰痛を引き起こすことがあります。

ぎっくり腰にならないためには。

@入浴
この時期は熱いのもありシャワーだけで済ましてしまう方も少なくないのでは無いでしょうか。
しかし日中冷房や、冷たい物と飲み食べし、自律神経が乱れた体には、湯船で体を温めるのが効果的です。
あまり熱いお湯では逆効果になってしまうので37℃から40℃ぐらいの少しぬるいお湯がおすすめです。

A睡眠
睡眠は寝返りができるよう広め場所がおすすめです。
また柔らかすぎるマットは寝ている間、体が沈んでしまうため腰痛の予防には適しません。少し硬めのマットをおすすめします。

B食事
体を冷やす食事には注意しましょう。
冷たいビール、アイスクリームなどの冷たい物、なすやキュウリ・トマトなどの夏野菜、大根やにんじんなどの根菜類も体を冷やす食事になります。
夏野菜や根菜類は温めて食べると逆に体を温める食事になるので夏こそ温かい料理で体を温めましょう。

C整体、カイロプラクティックも予防に効果的です。
実は腰痛を予防する治療法というのはあまりありません。

よく聞くのが「仕事中に予防にベルトをしておく」という物。ですが痛めてしまった後の痛みの緩和には効果的ですが、予防効果和ほとんど無いそうです。それどころかベルト着けすぎていると筋肉が落ちて痛めやすくなってしまいます。

整体・カイロの治療は自律神経の乱れを治したり、関節の動きを改善する効果が高い治療法なので自律神経の乱れが要因となる腰痛の予防に効果的なのです。

岡田鍼灸接骨院に、ご予約お待ちしております。

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岡田悠佑(おかだゆうすけ

夏の冷え性

夏の冷え性

冷え性と言うと寒い季節を連想することが多いと思いますが、冷房を使うことが多くなった現代では夏の冷え性も多く見られます。


こんな事当てはまりませんか?

・手足に触ると冷たくなっている。
・肩こりや頭痛が続いて仕事に集中できない。
・食欲が無くいつもだるい。
・手足がむくみ。
・顔や上半身が火照る。

以上のことがいくつか当てはまる方は冷え性になっているかもしれません。


特に暑さが厳しくなる真夏は、「屋外の焼け付くような暑さ」と「冷房の来た室内」の温度差で自律神経が乱れがちに。

自律神経が乱れると、血管が収縮し手足の血行が悪くなったり、内蔵の機能が低下し基礎代謝が落ちることで冷えを感じるようになります。


温度差対策のために…

室外と室内の温度差が5℃以上あると自律神経が乱れやすくなると言われています。
冷房の温度設定は室外温度の−5℃ぐらいのまでに調節することをおすすめします。

また湿度が60%を超えると室温が27〜28℃の場合、人は涼しいと感じません。ところが湿度50%以下になると多くの人が涼しいと感じるそうです。
 
温度だけでなく除湿機能にも目を向けると快適に過ごせるようになります。

暑い日はキャミソールやショートパンツなど薄着になりがちですが、羽織ものやブランケットなど温度調節ができる物を持ち歩き、冷やさない工夫をする事も大事です。

冷え性対策

冷え性の原因となるのは自律神経の乱れ、特に現代人の場合副交感神経が十分に働いていません。
日常の生活に気を付けて自律神経を整えましょう。


自分で自律神経を整えるのに重要になるのがは入浴と睡眠です。

お風呂は38℃〜40℃ぐらいのぬるめお湯に浸かるのが効果的です。
暑すぎお湯は交感神経が緊張してしまうのでおすすめできません。

足湯など足先を暖めるだけでも効果があります。


睡眠中は副交感神経が最も働く重要な時間です。
しかし寝るまでの環境を整えておかないとうまく副交感神経が働か無くなってしまいます。

自律神経を整えるには生活のリズムを整えておくことが大切です。

1眠る前にお風呂に入って副交感神経を高めよう。

2起きる時間は休みの日でも同じ時間に

3眠る前はテレビ・パソコン・ゲーム・スマートフォンなどは控えましょう。
(明るい光は交感神経を緊張させてしまいます。)

その他に…

食事中も副交感神経が優位に働きます。
食物繊維の多い食べ物をゆっくりと食べると副交感神経の働く時間が長くなります。

ウォーキングやジョギングなどの軽い運動も腸の働きを活発にし副交感神経が優位に働きます。
ただし勝ち負けを争う様な運動は交感神経が働いてしまうのでおすすめしません。

整体、カイロプラクティックの治療は冷え性にも有効です。

整体、カイロプラクティックの治療は身体の歪みを整える治療法です。

身体の歪みを整えることで自律神経の働きを正常に戻し、血行の改善、内蔵機能の正常化に効果が期待できます。

また関節の動きもスムーズに行えるようになるため筋肉運動による基礎代謝を上げることもできます。

岡田鍼灸接骨院に、ご予約お待ちしております。

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岡田悠佑(おかだゆうすけ

アトピーがよくなった?

30代男性、腰痛の治療で来院しメンテナンスのために月一回ほど治療を行っている。
疲れがたまると腰が重くなり、足がしびれることもある。

今回は首が凝りくしゃみをすると背中に響く。

10年ほど前から首の周り・膝の裏・お腹にアトピー様の湿疹が出来ている。

【検査】
左肩外転制限(外側から挙げづらい)
体幹左回旋制限(左にふり向きづらい)
右股関節屈曲制限
右三角筋筋力低下
右腹直筋筋力低下
左大臀筋筋力低下

【治療】
施術後、腰の動きが改善し首の凝りが楽になったとのことでした。

はじめの治療から2年ほどたちますが、いつの間にか首・膝の裏・お腹の左外側のアトピーがよくなっていたそうです。
特別にアトピーの治療やっていた訳では無かったのでアトピーがよくなったといわれ驚きました。

この方もそうですが、当院にお越しいただいているアトピーの症状がある方は、下痢や便秘など胃腸に問題がある事が多いようです。
小腸の内側には免疫に関与した器官があるのでその関係かもしれません。

また身体のゆがみを整えることで、胃腸などの機能調整をしている自律神経の働きを整えることが出来ます。

身体のゆがみが気になる方是非一度ご相談下さい。

岡田鍼灸接骨院に、ご予約お待ちしております。

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岡田悠佑(おかだゆうすけ

ふくらはぎの痙攣の施術

50代女性、新宿で編集の仕事をしている。
座ったままの仕事が多く、首や肩もこりつらい。

朝起きるとふくらはぎの痙攣と両足の親指が痙れそうになり知人の紹介で来院。

【検査】
・左肩外転制限(腕を外側から挙げづらい)
・右肩水平伸展制限(胸を開く動作がしづらい)
・体幹左回旋制限(左にふり向きづらい)
・左母趾屈伸制限(足の親指が曲げ伸ばししづらい)
・左短下肢

【治療】
身体のゆがみを整えると肩の動きが改善し首肩のこりが改善したとのことです。
ふくらはぎの痙攣も施術後からは感じなくなったとのことです。

お話を聞くと2年ぐらい前に階段で転倒し左の肋骨と足の甲に骨折が起きていたとのことでした。
その為ケガを庇うような癖が身体につきゆがみの原因となっていたようです。

大きなケガをすると痛みを避けるために身体に癖がつくことがよくあります。
この様な身体の癖は自分ではなかなか気付く事が出来ないものです。
肩こりや腰痛を何度も繰り返している方。

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岡田悠佑(おかだゆうすけ

専業主婦の方のお悩み

腰痛、肩こり、肩の痛みや腱鞘炎など様々なお悩みをお伺いいたします。

育児、掃除、洗濯、炊事など家事を毎日作業を繰り返していることでだんだんと身体に疲労が蓄積していきます。
その為、全身疲労からくる、首肩、腰、手、足の症状が出やすいです。
家庭の事情からくる不安や悩みによりストレスが溜まりやすいです。

【よく伺う主婦の方の症状】
子育てで手首の腱鞘炎が痛い
洗濯物を干すとき、肩が痛くって腕が挙がらない
寝て起きても疲れがとれない
腰が重くって掃除機を使いたくない

【治療と改善】
身体の歪みが整い正しい姿勢を取ることで、血液や神経の流れも正常に戻り筋肉の緊張が緩和され、全身の疲労が改善されてきます。
また自律神経の働きも良好になっていくのでストレスに強い身体を作っていくことも出来ます。
家事や育児が忙しく時間を作るのが難しと思いますが、一度自分のために改善を考えることをおすすめします。

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岡田悠佑(おかだゆうすけ

事務職(OL)の方のお悩み

肩凝りや腰痛、肘の痛みや腱鞘炎など様々なお悩みをお伺いいたします。

長時間のデスクワークや会議など座ったままの事が多いお仕事です。
体を動かすことも少なくなるため、足の浮腫や、肩や腰の筋肉の緊張を起こしやすくなります。
またPC作業は前屈みになりやすく、猫背などの不良姿勢の原因になります。

【よく伺う事務職(OL)の方の症状】
肩凝り頭痛がつらい。
朝起きる時に腰が痛む。
ガラスに映る自分が猫背になっていて気になる。
テニスをしないのにテニス肘になった。

【治療と改善】
身体のゆがみを整えることで本来の正しい姿勢取り戻すことが出来ます。
姿勢が正しくなると血液や神経の流れも正常に戻り筋肉の緊張が緩和され肩凝りや腰痛が改善されます。
また自律神経の働きも良好になっていくのでむくみや冷え性の解消にも効果が期待できます。

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ショップ店員・販売員の方のお悩み

肩こり、頭痛、腰痛、冷え性、全身の倦怠感など様々なお悩みを伺いいたします。

勤務中は立ちながら仕事をこなし、時には重い物持ち上げる肉体労働もあったりと、全身に疲労が出やすいお仕事です。
またノルマなど自分が達成しなくてはならない目標などもあり、精神的にも疲れが蓄積しやすくなります。

【よく伺うショップ店員や販売員の方の症状】
とにかく肩が凝り頭痛がする。
腰痛を何度も繰り返している。
立ちっぱなしで足が浮腫み冷えてしまう。
休んでも疲れがとれない。

【治療と改善】
多くの方の場合立っている時に癖が有り、特に長時間立ち姿勢を続けていると骨盤などにゆがみを起こしていることがあります。
骨盤のゆがみを整えることで腰や足の筋肉の緊張和らげ症状の改善を目指します。
また背骨のゆがみを整えることでストレスにより乱れた自律神経の調整も行っていきます。
全身の神経、腰や足の筋肉が正常に働くようになることで血液循環が改善され、むくみや冷え性改善にも期待できます。

岡田鍼灸接骨院に、ご予約お待ちしております。

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美容師の方のお悩み

腱鞘炎などの腕のお悩みや、座骨神経痛などの腰に関すること、さらに頭痛や肩こりなど首肩からくる症状など様々なお悩みを伺いします。

長時間立ったままで行うお仕事で、仕事の姿勢も身体を捻ったり、前かがみになったり、中腰を続けるなど無理な体勢をしたまま、ハサミを持ち上げ作業を続ける為、腕、首、肩、腰に疲労が蓄積します。
食事の時間も不定期になり、ストレスの溜まる原因となります。

また日常生活では行わない、無理な姿勢を継続的に行っているため、全身のゆがみを起こしている方が少なくありません。

【よく伺う美容師の方の症状】
腱鞘炎で手に力が入らなくない。
肩がこりこりで指まで痺れる。
肩が痛く腕が挙げられない。
腰の痛みと足のだるさ重さが続いている。

【治療と改善】
実は悪い姿勢をしていると、本来の関節の動きを出来なくなっていることがあります。

全身のズレやゆがみを整えることで本来の動きを取り戻し、症状も徐々に改善されていきます。
また無理な姿勢をしなくてもよい柔軟な身体を手に入れる事も出来ます。

岡田鍼灸接骨院に、ご予約お待ちしております。

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【電話番号】予約制
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岡田悠佑(おかだゆうすけ)

花粉症の治療

30代男性、神宮前で事務の仕事をしている。
腰痛があり、たまにぎっくり腰を起こすので予防のために来院中。
2月の半ばから花粉症がつらくなってきたので花粉症の施術を行ってみた。

【検査】
・右肩関節外転制限(腕を外側から挙げづらい)
・体幹右回旋制限(体を右側に捻りづらい)
・左三角筋筋力低下
・左股関節屈曲制限(股関節を曲げづらい)
・左腹直筋筋力低下
・右短上肢
・右短下肢
・右目TL筋力低下
・右鼻TL筋力低下


【治療】
身体のゆがみを整えると関節の制限が改善し、筋肉にしっかり力が入るようになった。

施術後、目のかゆみが和らぎ鼻水が垂れなくなったとのことです。

今回の方のように身体のゆがみを整えると花粉症の症状が改善する方が少なくありません。

花粉症の原因は、花粉などが体の中に入った際IgEといわれる抗体が作られ、アレルギー反応を起こすものです。
簡単に言うと「花粉は異物である」との情報が記憶されて免疫が過剰な反応を起こしている状態です。
つまり風邪などの病原菌に対する免疫と同様の反応が起こっているのです。
ですので風邪の予防と同じようにに自律神経のバランス整え、体が正常に働くようになれば免疫の過剰反応も起きづらくなります。

身体のゆがみを整え健康な身体を手に入れませんか。

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岡田鍼灸接骨院

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〒350-1151
埼玉県川越市今福1776-1

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